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1932年東京生まれ(長野市出身)。62年名古屋大学大学院医学研究科修了(医学博士号取得)。アメリカ留学を経て、71年名古屋大学医学部第一外科助手、79年同学部講師。81年金沢医科大学胸部心臓血管外科教授。大学退官後の1995年、介護施設等の開所により地域社会の福祉、保健、医療に貢献することを志し、郷里の長野で医療法人コスモスを設立。現在同法人理事長、社会福祉法人ウエルフェアコスモス理事長。
○ISBN978-4-434-20792-1
武川謙三/著
2016-09-10 第2刷発行
四六判 133頁
1,430円
小説
在庫なし
「愛とは自分が大切に思う人が喜んでくれる行為である」。心臓外科の名医が、妻との60年にわたる愛のすべてを赤裸々に綴った私小説。長野市民新聞(2015年7月30日付)で紹介されました。
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昭和40年代後半。小学校から大学まで無二の親友として歩みを共にしてきた白木と山際だったが、大学紛争の経験が二人の道を分けることになった。 山際は一流企業に就職してエリート社員の道を突き進む。一方白木は就職上京後まもなく放浪の旅に出て辛酸を嘗め、数年後東京に戻ってバーテンをしている。二人は東京で再会するが、空白の間に兄弟同然の仲に微妙なひび割れが生じたことを互いに知る。 そんな二人の前に、彼らの高校時代の初恋の女性で、今は美しい人妻となった可世が現れた。神戸新聞(2014年10月9日付)で紹介されました。
詳しく愛する対象を求めて多くの女と肉体関係を重ねても、白木の心が満たされることはなかった。肉欲を排し、厳しい自律を課す山際は、想いを寄せる女、可世さえ親友に譲ってしまった。神戸新聞(2014年10月9日付)で紹介されました。
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太平洋戦争を南海の激戦地ルソン島で戦った体験をもとに、海に山に散っていった戦友や祖国に殉じた将兵たちに捧げる鎮魂のメッセージ。自由があり余る現代に、過ぎし戦争の意味と平和の在り方を改めて問う。「文学界」(文藝春秋社)の同人誌評で絶賛された作品「ある遺書」を含む、同人誌「播火」に掲載された22の短編を収録した初の作品集。
詳しく長野少年少女合唱団を創設した山本昇・美智子夫妻の物語。音楽が大好きだった子供時代、指導者としての活躍、誕生から海外での演奏、定期演奏会等を通して育んできた合唱団の活動から、二人の歩んだ音楽の道を綴る。 長野市民新聞(2015年9月3日付)で紹介されました。
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